"NETTAIMATATABI,the Burlesque Caravan" is a unique neo-vaudeville showcase including Burlesque, Sideshow, and Live music!!

2011年12月21日水曜日

たくさんの御来場ありがとうございました!!

バーレスクキャラバン☆熱帯股旅Vol.4 にたくさんの御来場ありがとうございました。

次回は、来年5月 熱帯股旅Vol.5 でお会いしましょう。どうぞお楽しみに!!

3会場にて撮影された写真、動画、またご感想などありましたら 
ぜひ熱帯股旅事務局までお送り下さいませ。お待ちしております。

横浜編の写真は、こちらにアップロードされています。
Photo by lilly

2011年12月2日金曜日

バーレスクキャラバン☆熱帯股旅 Vol.4



バーレスクキャラバン「熱帯股旅」は、2010年横浜にて誕生したネオ・ボードビルショー。美味しいお酒とお食事を味わいながら、ライブミュージックとバーレスク*ダンスで綴る大人のバラエティショーを楽しんでいただけるイベントです。ちょっぴりエッチ、しっとり濃厚、たっぷり騒いで笑って飲んで、明日への活力がグッと湧いて来る、そんなエンターテイメントを作って行きたいと私たちは考えています。Vol.4 となる2011年12月のキャラバンは、横浜、大阪、広島で開催致します。次に巡業してくるのは、あなたの街かも知れません…?!
熱帯股旅は、まさかの Photo FREE Eventです!!
なかなか撮影することの出来ないバーレスクダンサー達を あなたも撮影しちゃおう!!
*バーレスクとは... 20世紀初頭欧米に出現、"50's~60'sに黄金期を迎えた、お色気満載のバラエティーショー。女性の美を活かしながら、脱衣してゆく過程を魅せていく、見せずに魅せるチラリズムの色気を追求する大人のエンターテイメント。現在バーレスクはニューバーレスクとして再びアメリカから火がついている。
■2011年12月11日(日)横浜 A・F・R YOKOHAMA
http://www.asian-file.com/

横浜市中区花咲町1-38 M2ビル 2F
045-262-3927 
JR桜木町駅 徒歩4分 
横浜市営地下鉄桜木町駅南2B口 徒歩1分 
京急線日ノ出町駅 徒歩7分 
open18:00 start20:00
Charge 3500(前売/当日共通)
バーレスクショー:Cherry Typhoon/Safi
ゲスト:エミ・エレオノーラ/中ムラサトコ
スペシャルゲスト:Bertie Page(From Australia)
ステージキティン:ライスザフロッグママ
横浜会場限定で、予約をしていただいた方 
先着30名様に 熱帯股旅オリジナルグッズをプレゼント!!
■2011年12月16日(金)大阪 ムジカジャポニカ
大阪市北区神山町1-24 扇町ビル101  
06-6363-0848 
(全線/梅田駅から泉の広場M10出口へ)
(堺筋線/扇町駅からA2出口へ扇町公園抜けて)
Open18:00 Start19:00
Charge 2500(前売り)3000(当日)
バーレスクショー:Cherry Typhoon/Safi
ゲスト:エミ・エレオノーラ/セクシーDAVINCI
ステージキティン:BAVAAAL(ババール)

■2011年12月18日(日) 広島 音楽喫茶 ヲルガン座
広島市中区十日市町1丁目4-32 森本ビル2F
082-295-1553
Open19:00 Start20:00
Charge 2000(前売り)3000(当日)+1order
バーレスクショー:Cherry Typhoon/Safi
ゲスト:ゴトウイズミ
【衣装提供】TEMARIYA by Mayu Takeda(Cherry Typhoon/Safi/エミ・エレオノーラ)
【企画/運営】バーレスクキャラバン熱帯股旅 http://nettaimatatabi.blogspot.com/
【お問い合わせ/チケット予約】
チケットご希望のお客様は、件名に「熱帯股旅 チケット予約」とご記入の上、「日時」「会場」「代表者様のお名前とメールアドレス」「人数」をご記入下さい。お問合せの際は、「熱帯股旅 問い合わせ」とご記入の上、内容を送信して下さい。確認が出来ましたら 折り返し、担当よりご連絡申し上げます。


【チェリータイフーン】バーレスクダンサー
photo by Andrea Hausmann
  唯一無二のボディを生かした、独特のパワフルで演劇的かつ独創的なスタイルには定評がある。ダ ンスパフォーマンスグループ「紫ベビードール」に設立時より参加。2006年6月、ラスベガスで開催された、バーレスクの世界大会「Miss Exotic World」にて最優秀団体賞を受賞後、2007年ソロ活動を開 始。2009年モントリオールバーレスクフェスでの「ロジータ・ルイス(創意工夫)賞」受賞を皮切りに、トロント・モントリオール(カナダ)、ニューヨーク、ヘルシンキ(フィンランド)など世界各地のバーレスクショーケースでヘッドライナーを努める一方で、地元浅草に密着した活動も日々展開中!
http://www.cherrytyphoon.com


【サフィ】バーレスクダンサー
「ムッチリ・ムハムハ」「おっぱい観音」のキャッチコピーを持つダイナマイト・ボディで悩殺しまくる魅惑的な踊り子 “Safi”…ベリーダンサー、また講師としても大活躍する一方、2007年にはバーレスクダンサーとしてデビュー☆数々のイベントに出演し、中でも、様々なミュージシャンとのライヴセッションでのショーは評価が高い。

Bertie Page(From Australia)】バーレスクダンサー


     オーストラリアより 来日中の 歌って踊れるバーレスクダンサー Bertie Pageが登場! 彼女の、キュートなパフォーマンスを見逃さないで!日本での初めてのステージです。
http://www.bertiepageclinic.com


【中ムラサトコ】ボイスパフォーマー 
1999年、陶太鼓の製作をきっかけに「叩き歌い」を始める。強烈なボイスパフォーマンスで、大道芸、画家、舞踊家など、ジャンルを問わず、多くのアーティストとのライブを行う。即興的な音楽を使って、美術館などで様々なワークショップを展開。2007年秋、ノルウェーの作曲家グリーグの没後100年を記念して、グリーグの楽曲を使った子どもの為のワークショップを企画、ノルウェー大使館と青山こどもの城にて開催し好評を博す。 近年は足踏みオルガンを使ったライブも展開。「でたらめで誠実で楽しげ」が人生のテーマ。スープのレシピ本付きCD「13のスープのお話」チングルベル出版より絶賛発売中!!

【エミ・エレオノーラ】ミュージシャン、女優、音楽芸者
20世紀末、ドイツ人のクラブオーガナイザーに何故かエレオノーラと名付けられ、活動開始。世紀末インディーズシーンの象徴的バンド「デミセミクエーバー」のディーバとしてデビュー。以後メジャーデビュー、NYのレーベルからUSデビューを経て、最近では、唯一無二なピアノスタイルのソロ活動、作曲プロデュース、舞台映画などでの女優活動など幅広く活躍中。楽曲提供:UA、石川セリ、三上博史など。舞台:『ヘドヴィグand アングリーインチ』(PARCO日本初演版)、『三文オペラ』(宮本亜門演出)、『中国の不思議な役人』(白井晃演出)あゝ、荒野』(蜷川幸雄演出)など

【ゴトウイズミ】アコーディオン弾き語り
舞台型キャバレーなアコーディオン弾き語り。昭和や純喫茶、淫靡なものをひたすら愛すアングラ出身。SXSW出演やFRINGEFESTIVALなどヨーロッパを中心に海外でも活動中。見世物小屋バンド「ねこ虫」を経て、現在自身のソロプロジェクト「ゴトウイズミ+アコーディオン」名義でのアコーディオン弾き語りのスタイルや、lengyoと四谷マチバリとのユニット「ベロア合唱団」を中心に活動中。他に数々のミュージシャンとの変則的なセッションやユニットも多く行う。ヨーロッパやアメリカツアーなど海外ツアーでの彼女のドキュメンタリー映画も海外で製作中。全国的にイベントのオーガナイズを展開し、MC、CM、ライター活動、ラジオのパーソナリティなどの活動をしつつ、広島の原爆ドーム近くでヲルガン座とふらんす座を主宰。日々赤いベルベットとサブカルチャーと純喫茶な日々。

【セクシーDAVINCI】魅惑のエンターティナー&セクシー大道芸人
渇ききったこの世の中、あの街この街セクシー振りまき渡り歩く 魅惑のエンターティナー&セクシー大道芸人。バトントワリング・ジャズダンス・帽子を使ったハットダンス・ジャグリング・マジック等で華やかに構成したショーに 笑ぃとセクシーの要素を加ぇて、全国各地~海外にてパフォーマンスを展開。2009年10月 ニューヨーク タィムズスクェアのB.B.KINGにてセクシーショー、2009年11月 TBS『あらびき団』出演、その他 全国~世界各国のラィヴイヴェント、大道芸フェスティバル、よしもとぉ笑ぃラィヴ、ショッピングモールにてセクシーかつ自由気ままに活動中。ぉ子様やぉ年寄りにも安心してご覧頂ける『セクシーショー』を是非ッ♪

【TEMARIYA】衣装提供

  武田 繭(和裁士、衣装デザイナー、着付講師)が展開するオリジナルブランド。和裁、洋裁にとらわれない独自の世界観を持つ。2005年より ミュージシャンやダンサー、パフォーマーなどの衣装を手がける。コンセプトは、「エロティックでありながらも、どこか奥ゆかしく、そしてパンクである」ということ。2011年夏には、モントリオールバーレスクフェスティバルを 現地まで観に行き、世界のバーレスクダンサー達と交流を持つ。